カナダ就職

カナダ、コロナ渦での転職奮闘記(ニートは続くよ、どこまでも編)

コロナ渦のカナダ・バンクーバーでの転職活動についてです。なかなかうまくいきませんがポジティブな要素も出て来たのでまとめてみます。
カナダ就職

コロナ禍での転職奮闘記 (29歳男性、カナダ・バンクーバー在住編)

コロナでレイオフされてからの、3ヶ月間の転職活動記録です。
カナダ就職

僕が英語での電話面接に落ち続ける2つの理由(現在進行形)

簡単なレジュメチェックと言われるカナダでの電話面接。ただ僕はこの面接で何度も落ちています。そこで英語の先生に頼んで、何が悪いのかみてもらいました!
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カナダ生活

カナダで失業保険を貰う。の巻

カナダでもコロナウイルスによって生活環境が一変してしまいましたが、僕が働いていた会社も間接的に影響を受けて、一時解雇となりました。 現在カナダでは失業手当以外にもコロナの影響を受けた人用の手当が発表されています。失業手当やカナダの状況についてまとめました。
カナダ就職

日本のサラリーマン経験はカナダでの就職に活きるのか!?

カナダで就職して働いてみると、日本でサラリーマンとして働いていた時に当たり前のように出来るようになったことが、高評価を受ける事がわかりました。この記事では、どのような事がカナダでの評価に繋がるのか紹介します。
プログラミング

プログラミング学習は「根性の短期決戦」ではなく、「コツコツ長期戦」のようです

3ヶ月のプログラミングブートキャンプでプログラミングを学べば、即戦力としてバリバリとプログラマーとして活躍できると思っていましたが、ちょっと違う様です。プログラミングの学習は3ヶ月といった短期戦ではなく、もっともっとコツコツと焦らずにやっていく必要がありそうです。
カナダ就職

カナダのSaaSスタートアップ企業で働いて驚いた事シリーズ

バンクーバーのスタートアップ企業で働き始めて7ヶ月となりました。 そこで今回は僕が働いている中で驚いた、営業スタイルや働き方などを紹介していきます。
カナダ就職

カナダで働くことのメリットは、自分の為に使える時間がたくさんあること

カナダの会社で働き始めて半年が経過しました。カナダの会社基本的な働き方は9時17時で残業もほとんどないので、日本で働いていた時と比べて、仕事が終わってからの自由な時間がたくさんあります。そんな自由な時間の贅沢さに気づいたので記事にしてみました。
プログラミング

プログラミングの面白さを教えてくれるハーバードCS50がオススメ

ブートキャンプ卒業以降、ずっとData StructureなどのCS知識を勉強せずにコードを書いて来た僕ですが、これではまずいなと思ってCS50を観てました。 ハリボテプログラマーを脱するいい機会になったと思うので紹介します。
カナダ生活

バンクーバーの心地よいダイバーシティとめんど臭いダイバーシティ

先日、NetflixでDavid ChangとSeth Rogenがバンクーバーのおいしいレストランを紹介する番組を見ました。ただのグルメ番組ではなく、バンクーバーがいかにダイバーシティかを考えさせられる番組だったので、ちょっと紹介したいと思います。